Sustainable social infrastructure

農と福祉と物流で、
社会を支える。

agriculture × welfare × logistics

19事業領域
2025設立年
3事業柱

Our Business

三つの事業を結び、
持続可能な循環をつくる。

生産、就労、流通。それぞれを独立した機能として捉えるのではなく、相互に支え合う一つの事業基盤として構築します。

屋内施設で茸を収穫する作業者 01

Agriculture

農業事業

農産物の生産から加工・販売まで、一貫した農業バリューチェーンを構築。農地・機械・施設を最大限に活用し、持続可能な農業経営を目指します。

  • 農産物・茸類の生産、貯蔵、加工、運搬、販売
  • 農業生産資材の製造・販売
  • 農作業の代行、請負、受託
  • 農地・機械・施設の保有と有効活用
軽貨物車へ新鮮な野菜を積み込む配送作業 03

Transport & Logistics

運送事業

小回りの利く軽貨物車を活用し、野菜をはじめとする農産物を丁寧かつ確実に運送。生産地での集荷から納品先への配送まで、地域の流通を支えます。

  • 軽貨物車による地域配送
  • 野菜・農産物の集荷および運送
  • 生産地から販売先・納品先までの配送
  • 貨物利用運送・倉庫・梱包業務

Core Initiative

農福連携という、社会への答え。

農福連携とは、農業と福祉が連携し、障害のある方々が農業分野で活躍することで、農業側の人手不足への対応と、障害者の社会参加・生きがいの創出を同時に目指す取り組みです。

株式会社SSJは、農業・福祉・物流を一つの循環として捉えます。働く場を生み、生産された農産物を安定的に届ける仕組みまでを事業として結ぶことで、地域社会に必要とされ続ける基盤の形成を目指します。

農林水産省・厚生労働省が推進する農福連携政策に沿った事業展開

公共性と事業性の両立を重視し、地域の農業課題と福祉課題に向き合う継続的な事業モデルを構築します。

01

農業の持続性

担い手不足への対応と、生産・加工・販売を通じた農業基盤の安定化。

02

就労機会の創出

一人ひとりの特性を活かし、社会参加と自立につながる働く場を形成。

03

流通の安定化

軽貨物による野菜・農産物の運送を通じ、生産物を必要な場所へ確実に届けます。

農場に立つスーツ姿の男性(代表者イメージ)

※写真は代表者のイメージです

Message

社会を支える仕事を、
確かな事業へ。

農業、福祉、物流。一見、異なる三つの領域に見えますが、すべては「人が生きる社会を支える」という一点で繋がっています。

農福連携によって障害のある方々が社会で活躍できる場をつくり、そこで生まれた農産物を物流の力で届ける。この三位一体のモデルこそが、持続可能な社会基盤の一つの姿だと考えています。

株式会社SSJは、事業を通じて地域の課題に向き合い、信頼される企業として着実に歩み続けます。

代表取締役山﨑 崇矢

Company Profile

会社概要

事業活動の基礎となる法人情報を明確に開示し、関係機関・お取引先との誠実な関係構築に努めます。

商号株式会社SSJ
会社法人等番号0111-01-110631
設立2025年2月7日
資本金500,000円
本店所在地東京都港区赤坂五丁目1番27号 中峰マンション4C
代表取締役山﨑 崇矢
事業内容農業事業・農福連携事業・物流・運送事業(軽貨物、野菜・農産物の運送)
公告方法官報に掲載

Contact

お問い合わせ

お取引・融資・助成金に関するお問い合わせはこちらからお寄せください。内容を確認のうえ、担当者よりご連絡いたします。

本フォームはサイト表示用の静的フォームです。
送信機能の接続後に実際のお問い合わせを受け付けられます。

入力内容を確認しました。現在は静的フォームのため、送信処理は行われません。